ICF模擬試験 本番形式・制限時間付き
本番と同じ分量・制限時間で、ICF試験の分野ごとに採点される模擬試験を受けられます。これまでの準備が本番の時間配分で通用するか確かめましょう。
本番と同じ分量・制限時間、試験分野ごとに採点
すべてのコースに収録:ACC、PCC/MCC(現行試験・新試験)
受験後に全選択肢を解説
本番形式のICF模擬試験でわかること
時間配分
ACC試験は90分で60問。現行のPCC/MCC試験は180分で78シナリオ、新PCC-MCC試験は150分で80問です。制限時間の中で練習し、自分のペースを確かめましょう。
集中力の持続
通しで解くことで、試験の終盤3分の1でも判断力が保てるかがわかります。
コンピテンシー別のスコア
毎回コンピテンシーごとに採点されるため、どこで失点しているかが正確にわかります。
試験当日の前に、模擬試験でカウントダウンのプレッシャーの中での解答に慣れておきましょう。
目指す資格に合ったICF模擬試験は?
- ACC試験を受験する方
- ICF ACC Mastery:制限時間付きの模擬試験4回分、計240問、全選択肢を解説
- 新PCC-MCC試験(2026年11月10日から)を受験する方
- 新PCC-MCC試験対策コース:制限時間付きの模擬試験2回分、計160問(シナリオ88問・知識問題72問)、全選択肢を解説
- 現行のPCCまたはMCC試験(2027年3月31日まで)を受験する方
- ICF PCC/MCC Complete:状況判断型の80シナリオ・制限時間付きシミュレーター
$119.90 一回払い
- ICF ACC Mastery:制限時間付き模擬試験4回分・240問
- 新PCC-MCC試験対策コース:制限時間付き模擬試験2回分・160問
- ICF PCC/MCC Complete:制限時間付き80シナリオ・シミュレーター
- 全コースで全選択肢を解説
- 2か月間無制限アクセス、お支払いは1回のみ
3つのコースはいずれも10言語に対応し、合格保証(不合格なら全額返金)が付いています。
3つのコースはいずれも同じ料金で、合格保証(不合格なら全額返金)付きです。受験する試験に合わせてコースをお選びください。
コンピテンシー別スコアと解答解説
模擬試験は毎回コンピテンシーごとに採点されます。受験後は、各選択肢が正解・不正解である理由を確認し、次に何を学ぶべきかを正確に把握しましょう。
ICF模擬試験の受け方と振り返り方
最初の模擬試験は、中断もメモもなしで一度に通して解きましょう。時間帯も本番の予約と同じにするのがおすすめです。3回に分けて解いた模擬試験では、集中力の持続を確かめられません。
模擬試験そのものより、振り返りに時間をかけてください。振り返りこそが、次に何を学ぶべきかを教えてくれます。問題ごとに、選ばなかった選択肢がなぜ劣るのかを1行で書き出しましょう。
購入前に、無料の練習テストで各試験形式のサンプル問題をいくつか解いてみてください。
ご質問
よくあるご質問
ICF模擬試験について
ICF模擬試験と練習テストの違いは何ですか?
ICF模擬試験は、本番と同じ分量を制限時間内に通して解き、ICFコンピテンシーごとに採点されるものです。当社の無料ICF練習テストはそれより短く、出題形式と解答の考え方を確認できます。まず無料の練習テストから始め、試験日が近づいたら本番形式の模擬試験を受けましょう。
本番のICF試験と同じように使える試験シミュレーターはありますか?
すべてのコースに制限時間付きの試験シミュレーターが含まれています。ICF ACC Masteryでは、ACCの模擬試験4回分(計240問)を受験できます。PCCとMCCについては、新PCC-MCC試験対策コースで新形式の模擬試験2回分(計160問)、ICF PCC/MCC Completeで現行の状況判断形式の80シナリオを受験できます。
本番に近いICF PCC模擬試験はどこで受けられますか?
当社のPCC/MCCコースで、本番形式のICF PCC模擬試験を受けられます。どちらのコースも、受講期間中は何度でも受験可能です。新PCC-MCC試験向けには、新PCC-MCC試験対策コースに各80問・制限時間付きの模擬試験が2回分。現行試験向けには、ICF PCC/MCC Completeに制限時間付きの80シナリオ・シミュレーターがあります。まずは短めの無料PCC練習テストをお試しください。
本番形式で通して解いてみませんか?
すべてのコースに本番形式の模擬試験が含まれています。受験のたびに全選択肢の解説を確認し、試験当日までに取り組むべき点を見つけましょう。